【プロが教える】動画編集に最適なおすすめデスクトップパソコン5選!2018年9月版

動画編集に最適なおすすめパソコン5選!

動画編集用のパソコンを検討しているけど、どんなパソコンを買えばいいのかわからない。

そんな人のために動画編集に最適なおすすめパソコンとパソコンを選ぶ基準となるスペック(性能)について解説します。

動画編集は、SD画質、HD画質、4K画質と編集する動画の解像度(画質)で必要なパソコンの性能が大きく変わってきます。画質がいい動画の編集程、高いスペックのパソコンが必要ということになります。

また、動画の解像度(画質)は、技術の進歩によりフルHD(フルハイビジョン)、4K、8Kとどんどん高くなって行っています。それに合わせて快適な動画編集をするために必要なパソコンは、まだまだ値段が高いのも事実です。自分の作りたい動画がフルハイビジョンで十分なのか?、4Kなのか?この辺りをちゃんと決めておくと余計に高い買い物をしなくて済むと思います。

例えば、フルHDの動画しか編集しないのであれば、4K動画が快適に編集するほどのパソコンのスペックはいらない訳です。逆に1番困るのが、4K動画の編集がしたいのにパソコンの性能がフルHDまでしか対応出来ないものであれば大失敗ということになります。

さらに言えば、作る動画の画質は、自分で決めることが出来ます。

基本的に最近のメジャーメーカーのビデオカメラや一眼カメラであれば、フルHDや4Kなど録画する画質を選択することが出来ます。

  • Youtubeなど、インターネット用の動画ならフルHD(フルハイビジョン:1920×1080)で十分
  • とことん美しい画質にこだわりたいなら4K

といった具合に自分で作る動画の画質を決めておけば、パソコンのスペック選びに失敗することもなくなると思います。

動画作りをとことん極めたいって人は、自分が買える最高のものを買いましょう。快適な編集環境は、動画のクオリティに直結します。

「スペックなんてよくわかんねぇや」という人はおすすめから選べばOK!

動画編集に最適なおすすめパソコン5選!

完全プロ仕様!4K動画もサクサク編集、色の再現性も妥協しないプロマシン

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マウスコンピューター:DAIV-DQX750H2-SH5

フルHDから4Kまでサクサクと快適な編集環境を実現します。さらにモニターへの10bit出力対応で詳細な色の再現、調整に力を発揮します。色の管理はかなりシビア。そういったプロの要望にもバッチリ応えられるプロ向けのパソコンです。

例えばメインの撮影カメラが10bit記録で、10bitカラーでの編集が必要な人には、必須のパソコンです。

このスペックになると3DCGやVFX(ヴィジュアルエフェクト)などの制作も出来るので、いろいろスキルを広げたい人にもおすすめです。

僕は、このパソコンのワンランク下ぐらいのパソコンを使ってます。3年落ちぐらいなので時期が違えば同スペックぐらいかと思います。

プロレベルで動画編集を突き詰めたい人におすすめのパソコンです。

多くの色情報を持つ10bit

搭載するグラフィックボードにより対応する色情報の量に違いがあります。8bitなら約1677万色、10bitは約10億6433万色と桁違いの差があります。色の管理が必要な作業がある場合は10bit出力に対応したグラフィックボードとモニターがセットで必要になります。

基本スペック

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i7-7820X
(8コア16スレッド/ 3.60GHz/ TB時最大4.30GHz/ 11MB スマートキャッシュ)
グラフィックボード Quadro® P4000(8GB)
メモリ 64GB PC4-19200 (8GB×8/ クアッドチャネル)
メインストレージ SSD:480GB Serial ATAIII
データ用ストレージ HDD 2TB SerialATAIII 7200rpm
電源 700W 【80PLUS® PLATINUM】
参考価格 319,800円(税別)(2018.09.07現在)

4K動画が超サクサク編集!処理速度優先の動画編集を極めるベストマシン!

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マウスコンピューター:DAIV-DGX750H2-SH5

動画編集にストレスを感じたくない人向けのハイスペックマシンです。10コアCPUが、4K動画の編集も超サクサクにしてくれます。大切に使えば5年~7年は現役で戦える高性能なパソコンです。

ただし、グラフィックボードの仕様上、8bitまでの色情報の範囲でしかディスプレイに出力することが出来ません。10bit記録などの4Kプロスペックの撮影素材を編集する予定がなければ抜群のパフォーマンスを発揮してくれます。

動画編集は快適にしたいけど色の再現性はそこまでシビアにはする必要がないという人におすすめのパソコンです。

基本スペック

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i9-7900X
(10コア20スレッド/ 3.30GHz/ TB時最大4.30GHz/ 13.75MB スマートキャッシュ)
グラフィックボード GeForce® GTX 1080 Ti (11GB)
メモリ 32GB PC4-19200 (8GBx4/クアッドチャネル)
メインストレージ SSD:480GB Serial ATAIII
データ用ストレージ HDD 3TB SerialATAIII 7200rpm
電源 850W 【80PLUS® PLATINUM】
参考価格 349,800円(税別)(2018.09.07現在)
※公式サイトの仕様で、こちらのパソコン情報は、スマートフォンからアクセス出来ない状態です。パソコンで閲覧すると見れます。

コストパフォーマンスを優先した動画編集のスタンダードスペックパソコン

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マウスコンピューター:DAIV-DGX750E2-SH2

フルHDの動画であれば問題なく快適に編集可能。メモリの容量が16GBと少し心もとないが長尺の編集でなければ問題ないでしょう。4Kの動画でもカット編集程度のシンプルな編集なら対応可能。

メモリは後からでも増設出来るので編集作業が少しもっさりするなぁと感じれば32GBに増設すれば問題ありません。

これから動画編集をはじめる人の入門機としておすすめのパソコンです。

基本スペック

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i7-7800X プロセッサー
(6コア/ 3.50GHz/ TB時最大4.00GHz/ 8.25MB スマートキャッシュ/ HT対応)
グラフィックス GeForce® GTX 1050 (2GB)
メモリ 16GB PC4-19200 (8GBx2/デュアルチャネル)
メインストレージ SSD 240GB Serial ATAIII
データ用ストレージ HDD 2TB SerialATAIII 7200rpm
電源 700W 【80PLUS® BRONZE】
参考価格 169,800円 (税別)(2018.09.07現在)

動画編集が出来てとにかく安く抑えたい

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マウスコンピューター:DAIV-DGZ520E2-SH-DGP

とにかく動画編集が出来て安いヤツがいい!という人には、このパソコンがおすすめ。パソコンの性能の割には価格もリーズナブルかと思います。もちろん「動画編集に没頭したいぜ!」という人には満足度の低いマシンとなります。

フルHDの編集であれば特にストレスを感じることはないと思います。長尺やこった編集はちょっとしんどいかもしれません。

注意点として、メインストレージが120GBとかなり貧弱です。沢山のソフトをインストールすることが出来ないので注意が必要です。

どうしても予算が掛けられないという人には、このパソコンがおすすめ。

基本スペック

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i5-8400 プロセッサー
(6コア/ 2.80GHz/ TB時最大4.00GHz/ 9MB スマートキャッシュ)
グラフィックス GeForce® GTX 1050 (2GB)
メモリ 16GB PC4-19200 (8GBx2/デュアルチャネル)
メインストレージ SSD 120GB Serial ATAIII
データ用ストレージ HDD 1TB SerialATAIII 7200rpm 
電源 500W 【80PLUS® BRONZE】
参考価格 119,800円 (税別)(2018.09.07現在)

予算なんて関係ない!究極最強編集マシン!

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マウスコンピューター:DAIV-DGX755U5-M2S5

驚異の18コアCPU、GeForce GTX 1080 Ti を2枚刺しを搭載した最強のモンスターパソコン。

とうとう18コアなんてCPUが出たんですね。めちゃくちゃほしい。。。単純にCPUの性能だけでいうと8コアCPUより倍以上の速さで書き出しをしてくれます。

動画のレンダリングやエンコードはCPUをはじめ、めちゃくちゃマシンパワーを使うので18コアCPUは動画を作る人にとっては夢のパーツですね。マジでヤバいです。

編集にはじまり3DCGやVFX(ヴィジュアルエフェクト)となんでもこいのスペシャルマシンです。

ただ1点残念な点がグラフィックボードがQuadroでないことですね。3DCGのプレビューとモニターの色の再現性においてはQuadroに軍配が上がるため、カラーマネジメント性能においてはマイナス1点です。ただし、マイナス点を補うほどの驚異的な処理能力です。

動画編集という分野に限っていえば間違いなく最強・最速のパソコンです。予算に余裕があり投資価値を感じる人にはおすすめのパソコンです。

基本スペック

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i9-7980XE エクストリーム・エディション・プロセッサー
(18コア/ 2.60GHz/ TB時最大4.40GHz/ 24.75MB スマートキャッシュ/ HT対応)
グラフィックボード 【SLI】 GeForce® GTX 1080 Ti × 2 (11GB × 2)
メモリ 64GB PC4-21300 (16GBx8/クアッドチャネル)
メインストレージ SSD:480GB ADATA XPG SX8200 (NVMe対応/ PCI Express Gen3 ×4 接続) M.2規格
データ用ストレージ なし
電源 1200W 【80PLUS® PLATINUM】
参考価格 649,800円(税別)(2018.09.07現在)
※公式サイトの仕様で、こちらのパソコン情報は、スマートフォンからアクセス出来ない状態です。パソコンで閲覧すると見れます。

マウスコンピューターって何よ?って人はこちらの記事をどうぞ

動画編集に必要なパソコンスペック

おすすめより自分で選びたいって人のために動画編集に必要なパソコンのスペックについて解説します!

動画編集用のパソコンで重要なパーツは、以下の3つ

  • CPU
  • メモリ
  • グラフィックボード

この3つのうち1つでも欠けると快適な編集環境は構築できません。

まだまだ、主流なフルHD解像度の編集がサクサク扱えるスペックを基準に説明したいと思います。

CPU

CPU

CPUは、編集中の動画プレビューや動画の書出しに大きく影響するパーツです。CPUの性能が低いとまともな編集が出来ません。例えば編集中の動画プレビューで固まったりコマ送りのような感じでカクカクして、まともに映像の内容が確認できないなどのトラブルが考えられます。

あまりにもCPUが弱いとパソコン自体が完全に固まって動かないなんてことも。

また、動画の書き出しには、CPUのパワーで書き出し時間が変わってきます。たくさん動画を作ってるとですね、書き出した後でミスを見つけてしまい、修正して再度書き出し。なんてことは、ほんとによくあることです。

CPUの性能が低いと書き出しに時間が掛かるので、失敗して再度書き出しっていうのを繰り返していると、それなりにストレスを感じる上に時間的コストをどうしても感じます。出来るだけ高性能なCPUがグッドです。CPUも年々進化しているので、今なら6コアのCore i7がお手ごろな価格で手に入ります。

快適な動画編集をするには、もっとも重要なパーツと言えます。

推奨CPU

動画編集を快適に行うには、Core i7以上のCPUがベスト!今なら6コアのCore i7がお手頃です。

どうしても予算を削りたい場合は、最低でもCore i5のクアッドコア(4コア)モデル以上を選んでください。長期的に動画編集を楽しみたいならおすすめは、出来ません。

メモリ

Random Access Memory(ランダムアクセスメモリ)

動画編集では、大量の素材を編集ソフトに取り込むためメモリは幾らあっても足りないぐらいです。

フルHDの動画編集であれば、最悪メモリ容量が8GBでも出来なくはないですが、16GB以上の容量は必要です。予算に余裕があるのであれば32GB、64GBと乗せておくと幸せになれます。

僕の制作環境は、メモリ32GBなんですが、5分ものの4K動画を編集していると32GBのメモリは6~7割程度使用してます。他のアプリケーションも起動しているので編集作業時は、常時8~9割程度のメモリ使用率があります。

最悪予算がない場合でもメモリは後から増設が出来るので、無理に大容量のメモリを積む必要はありません。あくまで予算に余裕があれば積んでおきましょう。

※ノートパソコンに限っては、組込み式でメモリの増設が出来ないタイプのものもあるので、その場合は、購入時にメモリを目一杯積んでおいた方がいいです。

実際に動画編集には、どれくらいのメモリが必要なのか検証したので気になる方は、こちらの記事をどうぞ。

グラフィックボード

グラフィックボード

最悪グラフィックボードはなくても編集ソフトは動くのですが、動画編集においてグラフィックボードの有る無しでは、編集作業の快適さがまったく変わります。

動画編集におけるグラフィックボードの役割は、編集中のプレビュー表示の軽快さ、エフェクト処理の高速化、動画書出しの高速化などが期待できます。このあたりは、GPGPU(グラフィックボードの性能を借りて計算処理を行う技術)に対応した編集ソフトかどうかで変わってきますが、メジャーどころの動画編集ソフトであれば、対応しています。

GeForceとQuadroの違い

もっともシェアの高いグラフィックボードがnVIDIA社(エヌビディア)の製品です。

nVIDIAには、GeForce(ジーフォース)とQuadro(クアドロ)というラインナップがありそれぞれ特徴が違います。

動画編集において簡単に言うと

  • GeForceは書き出しやプレビューに関して言えばQuadroの同価格帯のものより実力が上です。しかしモニターへの色の出力が8bit
  • Quadroは消費電力が低く、モニターへ出力出来る解像度がGeForceに比べて大きいです。高解像度モニター、マルチモニターに有利。色の出力は10bitに対応

※同じタイミングでリリースされたGeForceとQuadroを比べた場合。またグラフィックコアを動画編集ソフトが使用出来る場合の話しです。

さらに簡単に言うとGeForceがアマチュア用、Quadroがプロ用といった認識が一般的です。もちろん映像制作の現場でもGeForceをメインに使っているところも沢山あります。

同じ価格帯の製品であれば、レンダリングやエンコード速度を高速にしたい人はGeForce。3DCGを使ったり、編集素材が10bitなどシビアな色調整が必要な人はQuadroといったように自分がどんな動画編集をするのかをハッキリさせておくと迷わずにすみます。

Quadroを積むなら高色域モニターが必須

Quadroを選ぶなら高色域に対応したモニターを使わないと、かなり勿体ないです。

折角10bitという広い色情報を扱えるのに、モニターが対応していなければ、その色情報を扱い切ることが出来ません。

個人的には、8bitのGeForceでも高色域モニターを使ってほしいくらいです。

何故かっていうと、極端な話し、安物モニターは嘘っぱちの色を表示してます。本当は陰影がある部分なんかをベタ塗り1色で誤魔化したり。間違った色情報で編集をすると自分が意図していない色を視聴者に見せてしまうという環境を作ってしまします。

あくまで個人的なこだわりなので、無理強いはしません。でもプロを目指したり、本気で動画編集に取り組む気持ちがある人は高色域モニターの導入を推奨します。

QuadroとGeForceでどれだけ色域に差があるのか?

  • Quadroは10bitカラーの10億6433万色
  • GeForceは8bitの約1677万色

ね。めちゃくちゃ差があるでしょ?

10bitの階調と8bitの階調の比較イメージ

モニターで見た時に上図のようなバンディングが発生してしまうことがあります。コレはビデオカメラにも言えることで、撮影する被写体の色情報が多過ぎると撮影データそのもにバンディングが発生している場合もあります。動画素材にバンディングが発生している場合は、編集側ではどうすることも出来ません。

基本的には動画編集なら8bitでの編集環境でも十分なんだけど、撮影素材が10bitなんてことも今後は増えてくるじゃないかと予想してます。

その他パソコン選びで抑えるポイント

メインストレージはSSDにしよう

OSやアプリケーションをインストールしてするストレージはSSDにしておきましょう。

おすすめパソコンは全てSSD搭載モデルですが、自分で動画編集用パソコンを買う場合はHDDではなくSSDが搭載されているものを選びましょう。

SSDはHDDよりもデータの転送速度が高速なので以下のようなメリットがあります。

  • OSの立ち上がりが早い
  • アプリケーションの立ち上がりが早い
  • 理論上HDDより寿命が長い

まぁHDDと比べると選ばない理由はないですね。

ただHDDに比べるとお値段が、ちょっと割高になるので、OSやアプリケーションをインストールするメインストレージのみでOKです。

データ保存用にセカンドHDDを入れておこう

動画はファイル容量が多いので、動画編集を続けていると1TB、2TBのハードディスクがすぐにいっぱいになります。

メインストレージに作業データを保存するのは、バックアップの面からも危険ですのでセカンドHDDが内蔵されていると便利です。外付けHDDやポータブルHDDなんかでも大丈夫です。

よくある質問

動画編集用パソコンはデスクトップとノートどっちがいいの?

圧倒的にデスクトップがおすすめ!

なぜかというと、同じ価格ならデスクトップパソコンの方が高性能。同じ性能ならデスクトップパソコンの方が安いから。

健康面でも僕なりの意見があって。動画編集って数分の動画を作るだけでも結構時間が掛かるんですね。

で、ノートパソコンだとモニターが下の方になっちゃうから、どうしても姿勢が悪くなりがちになります。姿勢が悪い状態が長時間続くと肩こりや首の痛みなんかが出てくるわけなんです。

デスクトップパソコンだと、長時間作業に適した編集環境を作りやすいです。特にイスはいいやつ買った方が幸せになれます。マジで。

どうしてもノートじゃなきゃダメだって人は、外付けモニターを付けて作業をして下さいね。

動画編集用ノートパソコンを検討中の人はこちらの記事をどうぞ

WindowsとMacどっちがいいの?

この質問もよくもらいます。

動画編集をする環境としては、どっちでもいいです。出来ることは、同じ。出来上がるものも同じです。

お金で考えた時に同じ性能ならWindowsの方が圧倒的にコスパがいいです。

動画編集ソフトは、もう決めた?

まだ使う動画編集ソフトが決まっていない人は、無料で使えるDaVinci Resolve(ダヴィンチ・リゾルブ)がおすすめ!

完全にプロ仕様なのに無料で使えます。ヤバい。※無料版は一部エフェクトなど機能制限あり。でも初心者には十二分過ぎる機能です。

ステップアップ方式で順番に記事を読んでいくと、最低限の動画編集が出来るようになる使い方講座あり。こちらもあわせてどうぞ。

DaVinci Resolveの使い方

他の動画編集ソフトのことも知りたい人は、こちらの記事をどうぞ。

動画編集に最適なおすすめパソコン5選!

完全プロ仕様!4K動画もサクサク編集、色の再現性も妥協しないプロマシン

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マウスコンピューター:DAIV-DQX750H2-SH5

フルHDから4Kまでサクサクと快適な編集環境を実現します。さらにモニターへの10bit出力対応で詳細な色の再現、調整に力を発揮します。色の管理はかなりシビアなので、そういったプロの要望にもバッチリ応えられるプロ向けのパソコン。

3DCGやVFX(ヴィジュアルエフェクト)などの制作もバリバリ出来る!。

4K動画が超サクサク編集!処理速度優先の動画編集を極めるベストマシン!

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マウスコンピューター:DAIV-DGX750H2-SH5

動画編集にストレスを感じたくない人向けのハイスペックマシンです。10コアCPUが、4K動画の編集も超サクサクにしてくれます。

※公式サイトの仕様で、こちらのパソコン情報は、スマートフォンからアクセス出来ない状態です。パソコンで閲覧すると見れます。

コストパフォーマンスを優先した動画編集のスタンダードスペックパソコン

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マウスコンピューター:DAIV-DGX750E2-SH2

フルHDの動画であれば問題なく快適に編集可能な入門向けのスタンダードパソコン。

動画編集が出来てとにかく安く抑えたい

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マウスコンピューター:DAIV-DGZ520E2-SH-DGP

とにかく動画編集が出来て安いヤツがいい!という人には、このパソコンがおすすめ。パソコンの性能の割には価格もリーズナブル。

予算なんて関係ない!究極最強編集マシン!

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マウスコンピューター:DAIV-DGX755U5-M2S5

驚異の18コアCPU、GeForce GTX 1080 Ti を2枚刺しを搭載した最強のモンスターパソコン。動画編集という分野に限っていえば間違いなく最強・最速のパソコン。予算に余裕があり投資価値を感じる人はどうぞ。

※公式サイトの仕様で、こちらのパソコン情報は、スマートフォンからアクセス出来ない状態です。パソコンで閲覧すると見れます。
買い忘れたモノはないですか?
動画編集に最適なおすすめパソコン5選!

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